MT4を開きパソコン画面に張り付き続けて、難しいチャート分析やメンタル管理に疲れを感じてるあなたに向けた『最強のシステム』

 

その名も、

「Evomator」
(エヴォメーター)

です。

 

あなたの優秀なサインインジケータを
"簡単に自動売買化" させることができます!

こんな悩みを解決します!

 

☑ サインツール通りに手動エントリーするのは大変...

☑ 仕事終わりからチャートをみるからエントリー回数が少なくなってしまう

☑ 代わりにシステムがサインに従ってエントリーしてくれたら楽なのに…

☑ 自分の持っているサインインジケーターを簡単に自動化したい!

 

上記のような悩みを持って方だけに特化したシステムをこの度ご提供いたします!

 

Evomatorで実現できること

 

お持ちのサインツールを簡単にハイローオーストラリアで自動売買化できる

 一度設定が完了すれば専用システムとMT4を立ち上げるだけで自動化可能

ハイロー口座の認証はあるが、複数PCや複数MT4で自由に使用可能

いつ、何回でも使用するサインインジケーターを自由に取り替え可能

ハイロ-の仕様変更時には無料アップデート

 サインツールに合わせたカスタマイズも対応可能

 複数通貨ペアでも同時稼働できる

Chrome(クロミウム)の採用により、AUTOMATORよりも安定性が高くエントリースピードも速い

 

上記のようなことになります。

 

現在、世の中には無数のサインツールが存在しており、様々な手法が形となっています。

 

裁量でエントリーしていても
メンタルはブレるし、マーチンもしてしまう...

 

「サイン通りに一定金額でエントリーできたらなぁ」

 

その悩みをEvomatorが解決いたします。

 

Evomatorでは、複雑なシステムを利用することなく、みなさんが普段から使い慣れている

「インジケーター」

として自動売買システムを制作することに成功いたしました。

 

他のインジケーターを入れるように、Evomatorをチャートに入れ、パラメーター設定をお好みの設定に変更いただくだけでお好きなサインインジケーターが自動売買化できてしまいます。

 

AUTOMATORとEVOMATORの違い

 

Automatorは弊社で開発した従来の自動売買化システムです。

詳細はこちら

 

IEでは長期稼働した場合に動作が不安定になるという声がありましたので、より安定性を高めるためにChrome(クロミウム)を採用。それによりエントリー速度も速くなっております。

 

マーチン機能に関しましては、利用者の中でマーチンで利益を上げている方がほぼ居ないため、今回はなしとさせていただき、システムの安定性を高めさせていただきました。

 

Evomatorの一番の特徴というと、「操作パネル」です。

 

操作パネルは以下のようになっております。

適用させる通貨ペアと判定時間」「エントリー金額」「HIGHとLOWのどちらもエントリー、または片方のみエントリー」など一括設定が可能です。

一番下の「リトライボタン」をチェックすると約定拒否された場合に再エントリーが行われます。

その下にはこのように「エントリーする時間帯」、「エントリーする曜日」をチェックで一括設定できる項目があります。

バックテストの結果に従い、優位性のある時間帯のみエントリーすることで勝率アップが期待できます。

AUTOMATORと比べて非常に管理が行いやすく、サインツール本来の勝率以上の高勝率もただき出すことが可能です!

 

↓動画での比較説明はこちら↓

 

サイン通りのエントリーとなるため、メンタル管理も不要!

 

有効なツールであれば自動で資金が増えていきます!

 

では、Evomatorの具体的な仕様説明に入りましょう!

 

Evomator機能説明

 

ここではEvomatorの機能についてパラメーターごとに紹介していきたいと思います。

Evomatorの設定方法に関しましては、

購入者用商品ファイルには動画+PDFでも解説ファイルを用意しております

ので設定完了までスムーズに進めるかと思います。

 

パラメーター機能

 

Evomatorの現状パラメーターの機能は以下のようになっています。

chartport
エントリーパネルで取得した番号を入力します。(マニュアルに詳しい説明あり)
      tabid
      エントリーパネルで設定している各トレードのtabidを入力します。基本的に適用させる通貨ペアごとに設定していきます。(マニュアルに詳しい説明あり)
        インジケーター名

        ここに、使用したいサインインジケーターの名前を「全く同じ名前で」入力してください。

        1文字でも異なると正常に機能性ませんのでご注意ください。

          サインウィンドウ番号

          そのサインインジケーターはメインウィンドウに入るものなのか、サブウィンドウに入るものなのかを指定します。

          メインウィンドウの場合は0、サブウィンドウの場合は1〜、何番目のサブウィンドウなのかの番号を入力してください。

            左上テキスト表示

            MT4画面左上にシステムエラー検知用のテキストが表示されていますが、そちらの表示をしないようにも切り替えることが可能です。

              1本前にサインが出ているときはスルーする

              リアルタイムエントリーにて、連続でサインが出た場合にエントリーを回避することができます。

              次エントリーまでの間隔秒

              複数通貨でエントリー検知をする場合にシステムエラーを防ぐためデフォルトでは2秒の検知タイミングを空けています。

              基本的にはこちらはデフォルト設定のままでOKです。

              次エントリーまでの最低間隔本数

              エントリー後に何本の間エントリーをしないようにするかというエントリー間隔を設定できます。

              連続で毎足エントリーしたいという場合には「0」と設定しておきます。

              サイン検知開始秒

              「リアルタイム」検知設定の際に検知する秒数を設定します。

              サインが表示されてすぐエントリーするのであれば「0」と入力します。

              足確定の少し前にエントリーさせる場合、1分であれば「58」秒など、5分であれば「298」秒などとなります。

              足確定後何秒「から」サインを検知させるか

              「確定足」検知設定の際に検知開始する秒数を設定します。

              足が切り替わった瞬間にエントリーする場合には「0」としておきますが、ハイロー15分満期エントリーの場合には画面切り替わりの問題で「20」秒と設定しておきます。

              足確定後何秒「まで」サインを検知させるか

              「確定足」検知設定の際に検知開始する秒数を設定します。↑のパラメーターとセットとなっています。

              足確定後10秒までの検知であれば「10」と設定します。

              時間足によっては足が切り替わるタイミングが遅れることもあり、5分足、15分足などの場合には多めの時間を取っておく必要もあります。

              サイン番号
              使用したいサインインジケーターのプロパティを見ていただき、そこの「色の設定」タブを開きます。
              そこで色が変更できる番号のサインのみ、自動売買化させることが可能です。
              希望の矢印やサインがここにない場合は自動化ができませんのでご注意ください。
              まずは、マーチンではない通常サインの「上サイン」をサイン1に指定します。
              ここに入力する数字は、色の設定タブでその希望サインの色の左に書いてある#の番号になります。
              その数字のみを入力してください。「サイン番号2」も同様です。
                サインタイミング

                サインの出るタイミングが、リアルタイム(最新足)で出るものなのか、足の確定時に出るものなのかを指定します。

                ここを間違えるとうまく機能しませんのでお気をつけください。

                  オブジェクトエントリーON/OFF

                  オブジェクトタイプのサインインジケーターを使用する際にはここをtrueにしておく必要があります。

                  通常のサインインジケーターを使用する際にはここは必ずfalseにしておきましょう。

                  買いオブジェクトサイン名

                  オブジェクトサインの名称に共通する名称をここに入力しておきます。

                  上向きサインとは、ローソク足の下に表示されるサインです。

                  例「obj55」「obj56」のようになっていれば「obj」のみを入力。

                  ※専用動画でも説明があります。売りオブジェクトサイン名も同様。

                  サインタイミング

                  オブジェクトサインエントリーにおけるサインタイミングを選択できます。

                  通常と同様に「リアルタイム」と「確定足」を選択可能です。

                  サインタイミング2のほうもサインタイミング1と同じようになるように事前に設定しておく必要があります。

                  エントリーモードやエントリー時間、エントリー曜日などは全て操作パネルで一括設定できるようになっております。

                   

                  パラメーターでの設定+操作パネルを立ち上げれば、PCがついている間は指定サインの出現に合わせて、システムが勝手にエントリーを行ってくれます。

                   

                  貴方が仕事に行っていても、眠っていても、遊びに出掛けて行っても自動でエントリーが行われます。

                   

                  あなたの代わりに自動で稼ぎ、時間を作ってくれる秘書を雇ってみませんか?

                   

                  Evomatorは夢の不労ライフを実現します

                   

                  Let's 自動売買ライフ!

                   

                  Evomatorのお値段

                   

                  AUTOMATORと比べても安定性、機能性を高めている上に、永久ライセンス+永久アップデート保障も含め、こちらのEvomatorの販売価格は以下の通りとなります。

                   

                  通常価格129,800円

                  新ツールリリースキャンペーン価格は9月末まで
                  ¥89,000円
                  (Automator購入者は更に1万円引き)

                   

                   

                  より安価でより多くの人のお手にとっていただくことで、様々なご意見を頂戴できたらと思ってこの価格にしています。

                   

                  購入後のアップデートは全て無料です。

                   

                  Evomatorに関するご要望もどんどんと取り入れさせていただき、今後皆さんと一緒にシステムを成長させていただきたいと考えております。

                   

                  9万円で今後永久的に、どんなインジケーターでも自動化が可能になります!

                   

                  是非、たくさんの方にお使いいただけることを心より願っております。

                  ※予告なく値上げを行いますのでご了承ください。

                   

                  ご質問は公式LINEより受け付けております。

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                  お申込み後原則24時間以内にご決済情報をご返信しております。

                   

                  よくある質問集

                  サインが出ても反応がないのはなぜですか?
                  Evomatorのサイン番号設定に、適用するインジケーターのサイン番号が設定されていない可能性があります。
                  また、サイン検知秒設定が正しく行われていない場合もございますので、調整いただければと思います。
                  適用させるインジケーターの勝率表示がなぜか消えてしまうのですが。
                  インジケーター同士の表示機能の干渉により、うまく表示されなくなってしまうことがありますので、うまく勝率表示が行われない場合もあることはご了承願います。なお、基本的には正常に表示されるようになっております。
                  ハイローオーストラリアのサイトに変更があった場合、Evomatorは使用できなくなりますか?
                  Evomatorを購入いただいた方には、専用グループにて最新版のEvomatorのダウンロードを行えるようにさせていただいております。
                  ハイローオーストラリアのサイト変更によりEvomatorがうまく動作しなくなった場合には、その都度修正版を提供させていただきます。
                  サインインジケーターでもEvomatorで使用できないものはありますか?
                  プログラムの問題で検知できないインジケーターは存在します。
                  ほとんどのサインインジケーターでは適用可能ですが、一部そのような事例もございますので、不安な方は一度お試し版Evomatorで稼働するかどうか確認いただければと思います。
                  Evomatorは何分足で対応できるシステムですか?
                  全ての時間足で使用可能ですが、足の切り替わり秒数の問題もありますので、基本的には「1分足」と「5分足」での使用を推奨しております。

                   

                  通常価格129,800円

                  新ツールリリースキャンペーン価格は9月末まで
                  ¥89,000円
                  (Automator購入者は更に1万円引き)

                   

                  注意事項

                  ※こちらのシステムはWindows限定となります。

                  ※ご使用の際は必ずデモモードでお確かめください。

                  ※当システムを利用して生じたいかなる結果に関しても責任は終えませんのでご了承ください。

                  ※当システムで使用するインジケーターのパラメーターはデフォルト設定のみになります。
                  もしサインインジケーターの数値を変更したい場合はご自身で調整いただくことになります。

                  <ご自身で調整いただく場合>

                  サインインジケーターファイルの種類が「〜〜〜.mq4」となっていれば、ご自身でデフォルト数値の変更が可能です。

                  1.MT4のツールバーから「メタエディター」を開きます。

                  2.メタエディターの中のナビゲーションを開き、そのリストの中から使用したい

                  インジケーター名を探し、見つかったらダブルクリックします。

                  3.そのインジケーターファイルの中の

                  「extern 〇〇」

                  となっている箇所を探します。

                  そこがパラメーターのデフォルト値の設定になりますので、

                  該当箇所をお好みのデフォルト値に設定してください。

                  4.最後に変更したらツールバーの中の「Compile」というボタンを押します。

                  これで、デフォルト値が変更されて保存ができました。

                  [インジケーターファイルの形式が「〜〜〜.ex4」の場合]

                  この場合は上記手順ではできませんので、弊社あてにご連絡ください。

                  有料にはなりますが、貴方専用の物にファイルを書き換えてシステムをお送りいたします。

                  その際、お持ちの「〜〜〜.ex4」形式のインジケーターもお送りください。

                  個別修正費用は10,800円(税込)〜(内容により変更)となります。

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