こんにちは、この記事ではバイナリーオプション用に自社開発した、一味違ったインジケーターの無料配布のご案内です!

今回ご紹介するのは、

パーフェクトオーダー・ダイバージェンス・ボリンジャーバンド・移動平均線を合わせたインジケーター

その名も「Mixsign」です。

こんな方にオススメのインジケーター

☑ボリンジャーバンドタッチに他にも条件を付け加えたい
☑ダイバージェンスをインジケーターで判断したい
☑ボリンジャーバンドでかける時にパーフェクトオーダーも意識したい
☑普通とは違うボリンジャーバンドインジケーターが欲しい

パーフェクトオーダー・ダイバージェンス・ボリンジャーバンド・移動平均線ミックスインジケーター「Mixsign」とは?

それでは、パーフェクトオーダー・ダイバージェンス・ボリンジャーバンド・移動平均線を一気に判断して好みのタイミングでサインを出すことができるインジケーター

「Mixsign」の、内容説明をしていきます。

画像の中のサインが出ているところがこのインジケーターで条件が揃ったところになります。

ロウソク足がボリンジャーバンドにタッチしたときに他に複数の条件を一緒に判断できます。

その条件というのが

・パーフェクトオーダー

・ダイバージェンス

・移動平気線とロウソク足の乖離率

・ボリンジャーバンドの傾き

・ボリンジャーバンドの幅

これだけの要素を一気に確認できるインジケーターになります。

パーフェクトオーダーとは?

パーフェクトオーダーというのは
移動平均線の並び順がある決まった並びになった時の状態をいいます。

相場がパーフェクトオーダーの状態かどうかで賭ける時の方向を決めたりすることができます。

エントリーの時はパーフェクトオーダーを見ているトレーダーはたくさんいます。

そして、パーフェクトオーダーには2種類があります。

上昇のパーフェクトオーダー

まずは上昇のパーフェクトオーダーです。

どういう状態かというと、移動平均線が期間が長いものから下から順に並んでいる状態のことを言います。

例えば、期間が20, 75, 100の3種類の移動平均線を考えます。

これが下から順に100, 75, 20の順に並んでいる時になります。

この上昇のパーフェクトオーダーが揃っている時はどういう状態かというと、相場の向きが上目線ということになります。

ここからは賭ける方向は上の方が有利ということですね。

これが、上昇パーフェクトオーダーの状態と意味になります。

下降のパーフェクトオーダー

変わって、下降のパーフェクトオーダーです。

これは上昇のパーフェクトオーダーと反対になるだけです。

先ほどの期間の移動平均線を考えた場合、上から順に、200, 75, 20と並んでいる状態が下降のパーフェクトオーダーが成立している状態となります。

意味としては、ここからの相場の目線は
下向きになりやすい、ということになります。

どうでしょうか?

特に難しいわけではありませんよね。

ただ、これを目視するのも常にチェックしないといけない、その労力を減らすためにこの無料インジケーターにパーフェクトオーダーの自動認識機能がついているわけです!

ダイバージェンスとは?

そして、もう一つ、少しご紹介しておきたいのが「ダイバージェンス」という現象です。

これはどういうものかというと、再度こちらの画像をご覧ください。

こちらのサブウィンドウにはRSIを表示させています。

縦線のところを見ていただくと、ロウソク足は切り上がっているのですが、RSIは切り下がっているのがわかるでしょうか?

こういう状態のことを逆行現象でダイバージェンスと呼びます。

これは、ロウソク足的には上へ行っているが、その中の下げの力が大きく、上げの力の中でもしっかり効いている、

ということから、RSIが切り下がっているため起こります。

そして、この意味としては、この後の相場がやや下がりやすいという意味合いがあるのです。

逆に関しても同様です。

ロウソク足が切り下がっているのにRSIが切り上がっている、というのがダイバージェンスになります。

エントリーの際にダイバージェンスが起こっているか?

を見ているトレーダーの方も多いですね。

この現象の自動認識機能も、なんと標準でついているのです!

少し、ワクワクしてきましたか?(笑)

それに加え、先ほども紹介した移動平均線との乖離率やボリバンの幅、傾きなどもサイン条件に含めることができます。

無料のインジケーターでここまでの機能が備わっているボリンジャーバンドサインインジケーターを見たことがあるでしょうか?

もはや有料インジケーターでもいいと思っています。

開発の中でできたものですが、それを無料でお配りします!

(我が社はなんて太っ腹!笑)

是非、検証をしてみてください(^^)

ミックスインジケーターのパラメーター設定、使用方法

続いて、インジケータ「Mixsign」の設定についてです。

ボリンジャーバンドサイン無料インジケータ「Mixsign」は、

少しその設定が複雑な部分があります。

ただ、その分細かい調整をすることで

パーフェクトオーダー

ダイバージェンス

移動平均線との乖離率

などの様々な条件からボリンジャーバンドとロウソク足との関係を細かく調べることができます。

パラメーターの各設定内容は次の通りになります。

サイン表示位置調整

サインをロウソク足からどれだけ離して表示させるかが決められます。

ボリバン傾き条件

サインを出す条件にボリバンが傾いていない時に限定する条件を加えるかが選択できます。

trueの場合は、並行または内向きの場合のみサインがでます。

少しでも外向きに傾いているとサインがでません。

ボリバンタッチ条件

これは一応つけてはいますが、ボリンジャーバンドにロウソク足がタッチした時にサインを出すようにするかを決めます。

falseだと、タッチしていなくてもサインが出ます。

PO条件

パーフェクトオーダー条件を含めるかを選択します。

ここでパーフェクトオーダーに使用するMAは期間が5,13,200の3つになっています。

上昇のパーフェクトオーダーか下降のパーフェクトオーダーかは自動的に判断されます。

ダイバージェンス条件

条件にダイバージェンスしているかどうかを入れるか決めます。

実体に対しての5MAからの乖離率

ロウソク足の実体が期間5の移動平均線からどれだけ離れているかをPipsで設定します。

これ以上離れている時にだけサインがでます。

高値・安値に対してのBB上下と中央の乖離

その足の高値と安値の幅と、ボリバンのシグマとミドルラインの幅を比較します。

ここの数値が高値ー安値の幅に掛け算されます。

「シグマからミドルラインの幅が高値ー安値の〇〇倍以内の広さ」という意味になります。

バンド期間

タッチの際に判断するボリンジャーバンドの期間を決めます。

シグマ

タッチの際に判断するボリンジャーバンドのシグマを決めます。

何本前でダイバージェンスを見るか

先ほど決めたダイバージェンスの本数を今の足と、何本前とで判断するかを自分で決めることができます。

RSI期間

ダイバージェンスを判断するときのRSIの期間を決めます。

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❷プログラム改変等についてのお問い合わせは一切お受けしていません。
❸このインジケーターは素人が個人的に使用する目的で作ったものです。不具合の起きる可能性があることを承知の上、ご利用ください。

以上に同意の上、ご使用ください。

ありがとうございました。

それでは今回はこの辺で失礼します^^

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